これからを楽しみに · 残り日数

繰り返す日付を、頭の中から取り出す

家賃、定期契約の更新、年会費。身近な日付も、覚えておこうとすると意外に気になります。繰り返しのカウントダウンは次の期日を見える場所に置きます。実際の金額や締切は、引き続き事業者の案内で確認してください。

繰り返す日付を、頭の中から取り出す

たとえば、こんな使い方

「家賃の支払い」は毎月、「年間会員の更新」は毎年に設定。請求を確認する時間を残して通知を受け取ります。

設定の手順

  1. 事業者が示す現在の期日を確認し、項目ごとに分かりやすい名前のイベントを作ります。
  2. 毎月または毎年の繰り返しを選びます。特に月末の日付は、次の表示日を確認してください。
  3. 請求の確認や支払い準備に余裕を持てる通知を設定し、アプリと端末で必要な通知を有効にします。
  4. 支払いや更新の後は、次の表示日と新しい請求を照合します。予定が変わったらイベントも修正します。

毎日の暮らしに合わせるヒント

通知だけで支払いや解約は行われません。事業者の手続きで完了させ、確認情報を保存してください。

月によって日数は異なります。29日、30日、31日が期日の場合は、次の繰り返し日を特に確認します。

画面に出るイベント名や共有カードに、口座番号などの個人情報を入れる必要はありません。簡単な名前で十分です。

よくある質問

自動で支払いや解約をしてくれますか?

いいえ。Countdownは日付を記録し、設定した通知を送るだけです。支払いや解約は事業者で行います。

毎年の更新にも使えますか?

はい。毎年の繰り返しを選び、次の表示日付を確認してください。

記録を始める前に、日数を確認

日数計算ツールで2つの日付の間の日数を調べてから、アプリに大切な日を残しましょう。

日数計算ツールを開く(英語)

シーン写真はイメージです。アプリ画面はサンプルの予定を使った実際のシミュレーター画像です。カスタム写真背景など一部の機能にはPremiumが必要です。機能はプラットフォームにより異なります。