始まりを覚えておく · 経過日数

家族に迎えた、あの日を忘れずに

初めて一緒に帰った日。ソファで初めて眠った日。あなたの家が、その子の居場所になった日。日数カウンターは、年月が重なってもその始まりをそっと残します。保護犬や猫をはじめ、日常を変えてくれたどんな家族にも使えます。

家族に迎えた、あの日を忘れずに

たとえば、こんな使い方

「ミロが家に来た日」から数え、100日、1年、そしてその間の何気ない日々を振り返ります。

設定の手順

  1. 実際に家族として迎えた日を選びます。誕生日も分かる場合は、別のイベントにして両方を残しましょう。
  2. Daystreakでイベントを作り、「ミロが家に来た日」などの名前と、お迎え日を開始日に設定します。
  3. その子らしいアイコンとテーマを選びます。写真背景はPremiumの機能です。写真を使うときは日付と数字の読みやすさも確認しましょう。
  4. ホーム画面にウィジェットを追加します。節目には共有カードを作っても、自分だけで眺めてもかまいません。

毎日の暮らしに合わせるヒント

お迎え記念日と誕生日は同じとは限りません。推定の誕生日と、はっきり覚えているお迎え日の両方を大切にできます。

経過日数は思い出の記録であり、お世話の予定表ではありません。予防接種、薬、通院予定は適切なカレンダーや記録に残してください。

次のお迎え記念日を前もって準備したい場合は、Countdownに未来の日付を追加し、Daystreakには最初の日付を残します。

よくある質問

複数のペットを記録できますか?

はい。それぞれの名前と開始日で、別々のイベントを作れます。

誕生日とお迎え日、どちらを使いますか?

お迎え記念日には家族に迎えた日を使います。次の誕生日までを数える場合はCountdownが適しています。

記録を始める前に、日数を確認

日数計算ツールで2つの日付の間の日数を調べてから、アプリに大切な日を残しましょう。

日数計算ツールを開く(英語)

シーン写真はイメージです。アプリ画面はサンプルの予定を使った実際のシミュレーター画像です。カスタム写真背景など一部の機能にはPremiumが必要です。機能はプラットフォームにより異なります。