これからを楽しみに · 残り日数

「誓います」までの日々も楽しむ

結婚式の日には、楽しみとたくさんの準備が詰まっています。カウントダウンはうれしい気持ちを目に見える場所に置き、実際の作業は使い慣れたツールで整理できます。式の日を主役にして、本当に期限のある準備にだけ通知を付けましょう。

「誓います」までの日々も楽しむ

たとえば、こんな使い方

「私たちの結婚式」はお祝いの日を表示。「出欠回答の締切」「最後の衣装合わせ」は別々の予定にします。

設定の手順

  1. 確定した結婚式の日付でイベントを作ります。挙式と披露宴が別の日なら、主なカウンターがどちらを表すか決めます。
  2. ふたりらしい名前とテーマを選びます。写真背景にはPremiumが必要ですが、シンプルなテーマでも日付を大切にできます。
  3. 重要な準備の締切には別の通知を設定し、全体の作業リストは普段の計画ツールで管理します。
  4. 式の後は結婚日からDaystreakで数え始めます。始まりはそのままで、夫婦としての日々が増えていきます。

毎日の暮らしに合わせるヒント

業者との約束、予約、支払いの記録は正式な書類に残してください。カウントダウンは契約や支払いの証明ではありません。

日付が変わったら、主なイベントと通知、ほかの準備の締切も見直します。

共有カードの名前や写真に、公開したくない情報が含まれていないか確認しましょう。

よくある質問

結婚した日からの記録にもできますか?

はい。式の後に結婚日をDaystreakへ追加すると、専用の経過日数を記録できます。

すべての準備にカウントダウンが必要ですか?

通常は必要ありません。重要な日付にはカウンター、日常的な作業にはタスクリストを使い分けましょう。

記録を始める前に、日数を確認

日数計算ツールで2つの日付の間の日数を調べてから、アプリに大切な日を残しましょう。

日数計算ツールを開く(英語)

シーン写真はイメージです。アプリ画面はサンプルの予定を使った実際のシミュレーター画像です。カスタム写真背景など一部の機能にはPremiumが必要です。機能はプラットフォームにより異なります。