始まりを覚えておく · 経過日数

走り始めた、あの日を覚えておく

最初のランニングは短く、ゆっくりで、ほとんど歩いていたかもしれません。それでも物語の始まりです。経過日数はその出発点を残し、別の大会カウントダウンは楽しみを作ります。休息日まで失敗として扱う必要はありません。

走り始めた、あの日を覚えておく

たとえば、こんな使い方

Daystreakには「走り始めた日」、Countdownには「初めての5km大会」。別々の日付で、それぞれの意味を記録します。

設定の手順

  1. 今回のランニング生活を始めた日を選びます。初めて走った日でも、休んだ後に再開した日でもかまいません。
  2. Daystreakに「走り始めてから」を作ります。この経過日数の例では「毎日走った日数」という名前は避けます。
  3. 大会に申し込んでいる場合は、実際の開催日をCountdownに登録し、必要な準備のリマインダーも設定します。
  4. 好きなカウンターをウィジェットに表示します。個々の練習、距離、休息日はトレーニング記録に残します。

毎日の暮らしに合わせるヒント

実際に走った日を記録したい場合は、Daystreakの毎日チェックインモードを選べます。連続した経過日数では、休息日も開始日を変えません。

出場する大会が変わったらCountdownの目標だけを変更し、Daystreakの始まりはそのままにできます。

この使い方は日付の把握と個人的な励みのためのものです。練習強度や医療上の判断、トレーニング計画の代わりにはなりません。

よくある質問

走った距離も記録できますか?

この例が数えるのは日付からの経過時間です。個々のランニングや距離には専用の記録ツールを使ってください。

ヨガや水泳にも使えますか?

はい。明確な始まりを選び、その活動が生活に加わってからの時間を記録できます。

記録を始める前に、日数を確認

日数計算ツールで2つの日付の間の日数を調べてから、アプリに大切な日を残しましょう。

日数計算ツールを開く(英語)

シーン写真はイメージです。アプリ画面はサンプルの予定を使った実際のシミュレーター画像です。カスタム写真背景など一部の機能にはPremiumが必要です。機能はプラットフォームにより異なります。